219:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)13:59:37 yMs
本来花騎士は支給された制服を身に着けるのが義務になってるけど
ゲームに出てくる花騎士は騎士団の中でも才能のある上位の子たちで
そういった決まり事無視しても咎められない実力者ばかりとかそういう妄想好き
228:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:11:23 FXB
>>219
でもたまにはお揃いの制服きてる姿もみてみたい気がする
ニリンさんは隊服っぽいよね
バナナのユニフォームとかどうするんだって? 脱いでればいいんじゃない?






233:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:12:46 yMs
>>228 
個人的にはアブラナの服は騎士学校卒業するともらえるデフォの制服だと勝手に妄想してる 
各国で一応制服はあってそれぞれ違ったものとかも面白そう
240:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:17:14 FXB
>>233 
確かにアブラナ・イチゴ・ヘリコニアあたりはそれっぽい感じもするね 

 

 

222:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:05:10 D2F
害虫との対峙というあまりにも危険な立場なので衣服くらい好きに着る権利を許されていそうでち。
224:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:06:22 6t0
>>222 
あまりにも危険な立場だからこそ、秩序が必要なのでは(正論)
226:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:10:17 XIb
>>224 
ただの騎士じゃなくて花騎士だから 
花は美しく咲いてこそだよ 

それに目立たないと対団長の受粉競争に負けちゃうし
232:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:12:37 D2F
>>224 
実を言うと先の発言には元ネタがあるでち。中世のヨーロッパの傭兵集団は奇抜な服装していたでちが、王様が危険な立場の者のせめてもの娯楽として許可していたらしいでち。
242:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:17:31 6t0
>>232 
それなら仕方ないでちね、でちも納得でち 
でも、花騎士の性格的にどこが「せめてもの娯楽」なのかは疑問が残るでち
229:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:11:24 e3P
芋ジャーの花騎士とかこられても困るじゃろ
230:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:11:43 5uS
>>229 
寧ろ芋ジャーキャラ居てもいいような…
231:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:12:01 2EX
イモーテルくんのジャージ姿みたいでち
236:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:14:43 D2F
汎用SDの服が国定花騎士装備でち(槍兵は下着のみが正装)
238:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:15:16 e3P
>>236 
マイクロ赤ビキニも・・・
244:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:22:28 brW
小説だと服は自分で考えたものらしいでちね
247:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:24:22 yMs
>>244 
服の仕立て屋さん苦労しそう
245:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:23:23 e3P
服は自前で学校指定の鎧職人がカタログから形選ばせてつくってるとかはありそう
257:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:28:59 Rkv
>>245 
胸当てを採寸する騎士学校の出入り業者になりたい
277:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:36:04 yMs
ペポ「色はオレンジ色で…、スカートはカボチャに似せたデザインで、硬い素材でお願いします 
    肩にもカボチャのデザインのものを付けて…、武器はお菓子の入れ物とかにしたいですかね
    あ、パンツは見えるようにお願いします。バナナオーシャンなので」 
業者「了解です」
281:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:37:15 2EX
>>277 
髪切るときのもみあげみたいな感覚でパンツみせますか?とか聞くのか
285:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:38:36 9MX
>>281 
業者「パンツどうします?10cmくらい残しな感じで?…はい、前スリットですね。じゃ切っていきますね」
290:名無しさん@おーぷん:2017/10/14(土)14:41:15 yMs
>>281 
業者 「だいたいこんな感じですかね…、あ、パンツはどうしますか~?」 
イオノシ「私、ウインターローズ出身なんですよ」 
業者 「あ…、すみませんでした…」